FrontPage
サイトの内容を動画でご紹介
←画像クリックでスタート
マイケル・ティルソン・トーマス(MTT)&
サンフランシスコ交響楽団を題材に
社会に新たな価値を創造する
チャレンジを考えてみるサイト。
*最新ニュースはトップページ
MTTは世界に打って出るらしい~2010-2011シーズン・プログラム発表~
MTT/SFSコンビのゆくえもいよいよ佳境。ウィーンのマーラー・メモリアルにも登場!
→記事はこちら
サンフランシスコ現地取材特集
これは傑作だ!アイヴズのコンコード・シンフォニー
MTT/SFSコンビが初めて取り上げました
【News】アイヴズのコンコード・シンフォニーはiTunesで販売されます (独自取材情報)
サンフランシスコ交響楽団のハイチ義援週間
NGOや企業とどう連携するか?
MTTのモーツァルトピアノ協奏曲23番の弾き振りを聴く
40年ぶりの成果やいかに?
最新ニュース&記事
ティルソン・トーマスにオバマ大統領からナショナル・メダル・オブ・アーツ
授賞理由は、“すべてのサンフランシスコの人々に誇りをもたらした”こと。
緊急事態発生!客の入りが悪くてホールの上階を閉鎖
MTT&SFSコンビのツアーが予定されているフィラデルフィアでの出来事
サンフランシスコ交響楽団が2010-2011シーズン・アナウンスメントを一般公開
広く参加を呼び掛けています
ティルソン・トーマスが来シーズンのニューヨーク・フィルに出演
15年ぶりの出演で、取り上げるのはやっぱりアレ
MTTがフィナンシャル・タイムズに週末の過ごし方を披露
巨匠の風格とは、これ如何に。
アメリカ国内ツアー2010
演奏だけではありません
春慶節のコンサートが10周年で今年はMTTも出演
会場の雰囲気をぜひ動画でご覧ください
祝 MTT/SFSのマーラー8がグラミー賞3冠
おめでとう!
ルツェルン音楽祭2010
今年はMTT&SFSコンビ2年ぶりのヨーロッパ・ツアーがあります。
サンフランシスコ交響楽団関連の本
The Composer is Dead のCD付き絵本
サンフランシスコ交響楽団がファミリー向けコンサート用に委嘱した作品のCD付き絵本。
21世紀の「ピーターと狼」になれるか?彼らのアイディアと取組みにに注目。
ニューヨーク・タイムズの児童書ベストセラーに8週連続ランクインし、TIMEの2009年児童書Top10にも選ばれました。
超大国アメリカの文化力
アメリカの非営利芸術団体を支える仕組みを仏外交官が分析した本
公的支援の位置づけ(連邦政府と地方の分権)、フィランソロピー、税制上の優遇がある非営利団体格、大学、コミュニティ、ボランティアなど広範かつ詳細に考察されています。
【成功事例】としてサンフランシスコ交響楽団が登場
多様な民族構成の都市でありながら、この現代社会の状況下でオーケストラが地元の誇りになることに成功した事例として、ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団の活動と取組みが紹介されました。
ウェブラジオでコンサートを放送しています
今シーズンのサンフランシスコ交響楽団のコンサートをお楽しみいただけます。
【毎週水曜日】
- 夏時間→お昼12時から(3月第2日曜日~11月第1日曜日まで)
- 冬時間→お昼1時から
(サンフランシスコでは火曜日の夜8時)
→こちらのKDFCのサイトでどうぞ
サンフランシスコ交響楽団に日本のマーケット状況を報告
北米・ヨーロッパ市場では、大きな成果とそれに対する高い評価を得ているティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団。ぜひ日本でも多くの人々が彼らの存在に気付くよう、応援しています。
このサイトをご紹介いただきありがとうございます!
ニュー・ワールド交響楽団一期生でティルソン・トーマスから教えを受けた、ボストン交響楽団オーボエ奏者の若尾圭介さんが、サイトをご紹介下さいました→こちら
更新情報
- 2010.3.3
- 2010.2.25
- 2010.2.24
- 2010.2.21
- 2010.2.17
- 2010.2.9
- 2010.2.4
- 2010.2.3
- 2010.2.1
- 2007.9.23
- サイトオープン
(ブログに書いていた記事を整理してスタート)
- サイトオープン

