オーケストラで “社会に新たな価値を創造するチャレンジ” を考えてみるサイト

【続・徹底研究】ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団

FrontPage

雑誌への記事掲載のお知らせ

MTT/SFS 新譜情報

  • ベートーヴェンの交響曲第7番とレオノーレ序曲の第3番
    CDジャケットの“ご当地シリーズ”、今度はヨセミテの滝
    iTunes →4/24リリース
    SACD →6/12リリース(SFS Storeは5/16)
    ベートーヴェンは、今シーズン最後に予定されている第九も録音予定、6番は録音なし
  • 他はアメリカン・マヴェリックスで3曲録音済み(ラッグルス、ハリソン、カウエル)
 

最新記事・ニュース

MTTはドーナツの箱もって応援にやって来た

サンフランシスコ交響楽団とニューヨーク・フィルのソフト・ボールの試合がありました

ティルソン・トーマスのTEDトークを見てみよう

映像がウェブにアップされました

SFSアジア・ツアー下見シリーズ

クラシック音楽のコンサートはどんな様子なのか?

ベルリン音楽祭2012のアメリカ音楽特集が充実している

ベルリンの都市の力を感じさせるラインナップ(MTTも出演)

エグゼクティブ・ディレクターのミシガン大学での基調講演

3月23日に行われた“オーケストラ・サミット”でのサンフランシスコ交響楽団のエグゼクティブ・ディレクター、ブラント・アッシンク氏の基調講演の内容を読めます
こちら
(オーケストラを取り巻く環境の変化と、それをどう捉えて活動をデザインしていくかについて述べています)

トマシェフスキーのDVDを観た

ティルソン・トーマスがどうしても創りたかったフィルム、遂に完成

サンフランシスコ交響楽団 at100 のブルーレイを観た

“サンフランシスコのノリ”がよくわかります

アメリカン・マヴェリックス・フェスティバルが大成功で終了

100周年にふさわしいイベントでした。MTTがスムージーを作った件の詳細も

SFSの歴史タイムラインがWebby Awardの候補になる

超メジャー・サイトに混じって、楽団史のサイトが選ばれました

MTTのクリエイティビティに関する話

オーケストラのあり方を考えるフォーラムで基調講演がありました

MTT/SFSコンビのジョン・アダムズの新譜を聴いた

このコンビらしい仕上がり

大人のアマチュア音楽家のためのワークショップ 器楽編がスタート

昨年スタートした新しいコミュニティ・プログラム

 

ニュー・ワールド・センターのこと

建物やコンサートホールについて

こちらで詳しくご紹介しています。

 

サンフランシスコ交響楽団関連の本

超大国アメリカの文化力

アメリカの非営利芸術団体を支える仕組みを仏外交官が分析した本

公的支援の位置づけ(連邦政府と地方の分権)、フィランソロピー、税制上の優遇がある非営利団体格、大学、コミュニティ、ボランティアなど広範かつ詳細に考察されています。

【成功事例】としてサンフランシスコ交響楽団が登場
多様な民族構成の都市でありながら、この現代社会の状況下でオーケストラが地元の誇りになることに成功した事例として、ティルソン・トーマス&サンフランシスコ交響楽団の活動と取組みが紹介されました。

 

インターネットでサンフランシスコ交響楽団のコンサートを聴く

【毎週水曜日】(日本時間)

  • 夏時間→お昼12時から(3月第2日曜日~11月第1日曜日まで)
  • 冬時間→お昼1時から
    (サンフランシスコでは火曜日の夜8時)

→こちらのKDFCのサイトでどうぞ

 

このサイトをご紹介いただきありがとうございます!

  • ニュー・ワールド・シンフォニーのコンサートホールを手掛けた永田音響設計の豊田泰久さん
    ホールの完成を報告するニュースレターで、潮とこのサイトのこともご紹介下さいました
    永田音響設計 News 11-02号 
  • ハワイ大学でアメリカ文化を研究。「ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール」の著者:吉原真里さん(サイトで本をご紹介したことがきっかけで、吉原さんにお会いする機会を得ました)
    →吉原さんが紹介してくださった記事:芸術支援を考える (2011.1.17)
  • Puente vol.1 行政書士とうきょう 増刊号 Oct.2010
    行政書士会の対外的な広報誌。発信する行政書士として潮とこのサイトの内容が紹介されました。
  • ニュー・ワールド交響楽団一期生でティルソン・トーマスから教えを受けた、ボストン交響楽団オーボエ奏者の若尾圭介さん
    こちらからどうぞ
 

更新情報

 
  • 2007.9.23 
    • サイトオープン
      (ブログに書いていた記事を整理してスタート)

powered by Quick Homepage Maker 4.81
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional